step06 NAMERIKAWA PARK DAY 2017/1/7,8

市内中心部にある活用しきれていない公園をどのように変えれば活性化するのか?

この問いを市内の20,30代に投げかけ、実行委員会でアイディアコンペティションを行いました。
そして実際にやってみる価値がある、と判断したものを実際に行うことで市民の皆様に公園の可能性を体感して頂きました。

【NAMERIKAWA PARK DAY理念】
滑川周辺のヒト・モノ・コトをひとつの場所でかき混ぜ、滑川の可能性を体感して頂く。

(ヒト)マチに対して熱意を持っている若者が集うことで新しいコトを⽣み出す起点とする。
(モノ) 市内企業の商品やこだわりを市民の皆様にも知っていただき、
地域ブランディングへの想いを高めていただく。
(コト)市⺠の夢が形になるとどうなるかを知っていただき、活性化へのエネルギーにする。

【事業名】
NAMERIKAWA PARK DAY 2017

【2017コンセプト】
「冬の公園を楽しむ一日」

【2017目的】
冬期における公園の新しい使い方を市民の方に体感して頂く。

【⽇時】
平成2 8 年1 ⽉7 ⽇、8 ⽇ ( 計2 ⽇間)
時間1 1 : 0 0 〜17 : 0 0
商品への投票は1月31日まで市民交流プラザ1Fホールにて継続

【場所】
滑川市駅前中央公園


普段はこの芝生広場で遊んでいる人はほとんどいません。
富山の冬は雪と雲に覆われる日が多いので、色で飾る遊びを行いました。


ホタルイカ×アイディアソンから生まれた滑川チャウダーの試食アンケートを行いました。


レンガ広場ではステージを設けて音楽を楽しむ時間にしました。

冬は夕方5時ごろから暗くなるため、20時頃までは灯りを楽しむ時間に変えることができます。


テントの中ではレトルトパウチ化まで進んだ滑川チャウダーの試食アンケートを行っています。

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